2024年05月10日
〈取扱い&商品説明・紹介〉ヤスダワークス レースホルスター ver.3

どうも!ヤスダです!
この度はホルスターの新作ver.3が発売になりますので取り扱いの記事を書きます。
店頭に並ぶのは制作の関係上ホワイトが近日・通常のブラックが来週辺りになる予定ですが状況によっては日時が前後する場合があります。
ご了承ください。取り扱いは以前と変わらずホビーショップフロンティアさんのみになります。
毎度のことになりますが今回新作を発売することが出来るのは、ver.1・2を買っていただいたためです。
3Dプリンタ製ということで発注を頂いたタイミングや自身で使ってみて強度面や使いやすさ等は見直しを行い、ブラッシュアップしてきましたが
今回原材料の高騰やより使いやすいものを目指したい思い等が重なり、値段は上がってしまってしまいましたがより剛性も増し、使いやすい
ホルスターになったかなと思います。
今後も設計や材料の検討は行っていきますので使っていく中で気づいた点等ありましたら何なりと私のX(@nekonomiffy0624)までご連絡ください。
又私の周りでもver1・2含めて初期の製品は特にヒンジ部での破損の報告がありました。もしホルスターの補修パーツが必要な場合も私のXまでご一報いただければと思います。ヒンジ部に関しては設計や材料の見直しで初期のものよりも格段に強度が向上したパーツをご用意しております。
さて、お伝えするべきことは書き終えましたのでver.3の説明に移っていきます。
基本的な取り扱いは以前の記事だったり記事だったりで説明しておりますのでご一読ください。
この記事では変更点の説明になります。


まずホワイトとは何ぞやということについてですが
こちらはフロンティアの担当者様から「今度DORのホワイトが出るのでそれに合わせてホワイトのホルスターなんてどうですか?」とのお声がけを頂き、実現したものになります。
ホワイトを基調とし、ホワイトDORのフルートや各部のグレーとシャーシのブラックをイメージしてカラーリングしました。
中々良い感じになったかなと個人的には思っています。先にも書きましたが製造すうの関係でこちらのほうが店頭に並ぶのが早い可能性がありますm(__)m
取り扱いについてはカラーごと違いはありませんので以下は共通になります。

画像左側二本が上下・体に対しての開き角の調整機構。右側が傾き調整機構になっています。
右側二本は以前と特に変更はありません。(ホルスター本体にナットを仕込むことでより強固に固定できるようになりました)
左側二本のうち矢印があるボルトには

このようなロックワッシャーが仕込んでありますので必要以上に締めこまなくても固定できるようになっています。目安としては

上記写真の矢印が締めこんでいった際に触れる段階程度です。過度な締め付けは破損や逆に締結力を損なう原因になるためお控えください。
(因みにこの部分を組み替えることで左利きに対応できます。その場合固定パーツが上下反転してしまうため、調整幅を右利き時と同様にする固定パーツは別売りにて対応予定です。尚左利き用に組み付ける際はロックナットを長穴側に取り付けてください。)


こちらは今作より可動式になった腿当てパーツになります。
一枚目のボルトにて締め付け固定しますが、あえて締めこんでも固定はしつつ可動するようになっています。
これはステージごとのスタンバイポジションに対応するためですので、締め付けは写真二枚目を目安に行ってください。


こちらは以前もあったバックル部の展開機構ですが今作より固定方法を変更しています。
以前のスライド方式からM3ネジ一本での固定に変更になっています。これは周りの方々が意外とこの展開ギミックを使わずに、使用する際にそのままベルトに通す使い方を多くしていたのを見たためです(笑)
ただホルスター以外にまぐポーチ等をつけているベルトに対してその使い方は出来ないため、全長が伸びた今作については以前の展開ギミックは生かしつつ、より強固に固定できるこちらの方法をとりました。

変更点は以上になります。
チラ見えしていたオレンジのホルスターは出店させていただく

こちらで販売予定のものです。(参加予定の方は是非^_^)
最近私のパーツをヤスダスティール等で購入していただき、使用してくださる方が増えてきており大変うれしく思っています。
今後も細く長く続けていければなと考えていますので何卒よろしくお願いいたしますm(__)m
ではまた!
Posted by yasuda at
01:47
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2024年03月26日
〈取扱い説明〉 ヤスダワークス ハイキャパ用コンペンセイター

どうも!ヤスダです!
この度はヤスダワークス ハイキャパ用コンペンセイターの取り扱い説明をご覧いただきありがとうございます。
第一ロットがかなり少量であったのもありましたが、半日で完売となり、再生産に繋がりました。本当にありがとうございます。
第一ロット分についてはテスト販売であったため、取り扱いブログは書いていませんでしたがこの度まとまった数の納品が決まりましたので記事を書いていきます^_^
まずいつもの3Dプリンタ製であることについてです。
この製品は3Dプリンタにて制作したものであるため、基本的な素材はPLA樹脂となっております。そのため過度な衝撃や熱には弱くなっております。
詳しく説明しますと、今回使用しておりますフィラメントメーカーの説明では熱変形し始める温度が58C°であるため、夏場にエアコンが掛かっていない車内等に放置しますと熱変形が起こる可能性がございます。以前私のパーツを提供した方の意見によりますと、炎天下の野外で長時間使用すると違和感が出てくることがあるとのことです。
同じ設定で出力しているとはいえ個体差でバリ等が出ることがあり、数か所やすり掛けを施している場合がありますご了承ください。
過去記事からの一部引用にはなりますが3Dプリンタ製品の基本的取り扱いになりますので、上記を念頭に置いたうえで購入をご検討いただければと思います。
次に本題の取り付け方についてです。

この製品はタニオコバのワンタッチジョイントを介して取り付ける方式になりますので、まず同梱されていますワンタッチジョイントをハイキャパのバレルに取り付けます。以前は同梱されていた取り付けのガイドに関しては現在別売りになっているようですので、取り付けに自信が無い場合は合わせて購入をお勧めします
取り付け出来ましたら本製品を差し込みます。

画像の通り、設計上物理的に0.5mmほどの隙間が空くようになっています。それ以上に無理やり挿入しようとすると破損の恐れがありますのでお控えください。

差し込んだ後角度を調整したら…
下部のイモネジ二本を均等に締めつけます。
樹脂製になりますので締め付けトルクには十分お気をつけください。目安としましては、ネジを締めこんでいき動きが重くなってからの増し締めは最大30度ほどに控えてください。それ以上締めこみますとネジ穴が崩壊する可能性がございます。
使用時にネジが緩んできてしまう場合は、イモネジを一度取り外し、瞬間接着剤を1~2滴ほどつけた後もとに戻すことで調整できます。
そうすると…

こんな感じに取り付けができます!
レースガン作成時のドレスアップやインナーバレル延長時の隠しなどに活用できるかと思います。
今回はハイキャパ5.1のスライドに合うように設計しましたが、今後も順調に売れていくようであれば、他の形状のものやDOR対応のもの等も作ろうと考えていますので是非ともよろしくお願いいたします!
Posted by yasuda at
15:15
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2024年01月09日
1月14日開催のヤスダスティールのお知らせ!!

どうも!!ヤスダです!!
1月14日にヤスダスティールを開催することになりましたので、そのお知らせになります!!

〜ヤスダスティールとは〜
JSC(Japan Steel Challenge)において複数優勝経験のある私ヤスダ(サムネイル真ん中)が赤羽フロンティアさんにて不定期で主催するスピードシューティング練習会になります!!
集合写真が2年ほど前のものしかありませんでした汗

普段はJSCやアンリミテッド等開催時期が近い試合のコースを周回したり、

ロシアンスティールという「スティールチャレンジ+動き物」みたいなコースを周回したり…
今後はIPSCも練習会内容に入れてみようかなとも思っております!!
〜1月14日の内容〜
場所:赤羽フロンティア2階レンジ
時間:11時開場・12時開始
内容:ヤスダワークスホルスター発売記念ドロウ講習会+JSC周回
参加費:2000円
〈使用出来るエアガン〉
日本の規制内のセミオートで発射できるガス・電動ハンドガンとホルスターや、ガス・電動ライフル等。
18歳未満の方は年齢に適合した初速の物。
となります!
不明点等ありましたら、後述する私のXまでご連絡下さいm(_ _)m
今回はJSCの周回に加え、私が設計・生産をしていますホルスター
https://frontier1.shop/smartphone/detail.html?id=000000006259
の発売記念としてドロウのコツや早く鉄砲を抜くための講習会を行おうと思います。
又ヤスダワークス製品をフロンティアさんにて購入された方はヤスダスティールの参加費、初回無料とさせて頂きますm(*_ _)m
初心者の方や初めて来られる方には私含め、参加者の方々も一緒にお教えしますので、気負わずご参加ください!マック堺さんで有名なJSCを撃ってみませんか?
参加希望の方は私のX(@nekonomiffy0624)までご連絡下さい!
では当日お待ちしておりますm(_ _)m
2024年01月05日
〈取扱い説明〉ヤスダワークス レースホルスター ver.2

こんにちは、ヤスダワークスことヤスダです!
今回は本日赤羽フロンティアさんにて発売となりました、「ヤスダワークス レースホルスター ver.2」について説明します。
前作Ver.1からの変更点は
1.バックル部分のワンタッチ化
2.グロック用の追加
3.両利き対応
4.腿当てパーツの標準装備
となります。
このような改善が行えたのも、Ver.1をお買い上げいただいた方々からの意見があってのことです。
本当にありがとうございました。
以下では1~3について説明していきます。それ以外の取り扱いにつきましてはVer.1と基本的には変わりませんので、
前記事をご覧くださいm(__)m
1.ワンタッチバックルの取り扱いについて
前作ではバックルをネジにて固定していましたが、今作はロックパーツを操作することによってベルトからの取り外しをワンタッチで行えるように
バックルを作成しました。

バックル部分を内側から見た図になります。バックル下部の横長のパーツを

スライドさせると

このように展開することができます。戻す際は逆の手順にて行えます。
対応するシューティングベルトは、前作同様ミルフォースやAIPのベルトと同寸のものになります。
納品前に動作することはあらかじめ確認していますが、万が一スライドするロックパーツが硬い場合は
-ドライバ等を当てがって数回叩くことで動かし、ロックパーツのレール部分をわずかに削ってください。
私もこの仕様にしてから数回シューティングレンジに撃ちに行きましたが、IPSC等の動きものでもホルスターがずれることはなく、
すぐにベルトからホルスターが外せるため、リグの運搬も容易になりました
2.グロック用について
今回納品分よりグロック用を追加しました。
基本的な取り扱いはハイキャパ用と変わりませんが、gen5~gen3のトリガーガードの寸法が少々異なるため、各ジェネレーションに対応する
ためのパーツを付属しました。以下ではそのパーツの取り扱いと調整について説明します。

こちらがグロック用に付属するパーツになります。
グロック用ホルスターは納品時最新のgen5に対応するよう調整されています。
gen3に対応させる場合は

まず上記パーツを用意し

写真のようにホルスターに接着します。(瞬間接着剤等)
このスペーサーを取り付けますと、ホルスター左側のロックパーツのストロークが縮み、効果が薄れるため


左側面のパネルを止める三本のネジを取り外し、内部のロックパーツ(低)と付属のロックパーツ(高)を交換します。
最後にナイロンネジを調整します。


一枚目がgen5。2枚目がgen3になります。トリガーガード下部の角度が異なっている関係でナイロンネジの調整を行わないと、
ホルスターに入らない、入っても前後方向のガタが大きくなる等の不具合が発生します。
上記写真を参考に調節し、実際にホルスターに収めて確認してください。
ネジにガタつきが有るのが気になる方は、ネジに瞬間接着剤を少しつけ、ティッシュ等で拭き取ると、少しながら改善するかと思います。
又gen3用に調整した際ネジが長い場合はニッパー等で数ミリネジを切ってください。
因みに、ナイロンネジでカサを稼いでいる部分は約5mm程あるため、汎用のアンダーレールを用いたマウントべースが物によっては使用出来るかと思います。(ナイロンネジは入手性が非常に悪いため次回生産分より素材等変わる可能性があります)
3.両利き対応について
Ver.2よりハンガーパーツとホルスター本体の見直しを行い、両利きに対応することが出来ました。
以下ではその組み換え方法について説明します

まずはこのネジ二本を取り外します。

次にホルスター本体についているこのパーツを

一度取り外し、このように付け直します。
そして、最初に取り外した二本のネジを戻しますと左利き用になります。
駆け足になりましたがVer.2の変更点について説明しました。
最初にも書きましたが、このように改良を行えたのはVer.1をお買い上げいただいた方からの声があったからです。
本当にありがとうございます。今後もシューティングを始めるきっかけになれるようなホルスターづくりを心掛けたいと思っていますので、
ご意見等ありましたら、コメント欄や私のX(@nekonomiffy0624)までご連絡ください。
ホルスター以外のパーツの作成や、赤羽フロンティアさんでのスピードシューティング練習会等の告知も行っております。
では!!!
Posted by yasuda at
22:09
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2023年12月04日
〈取扱い説明〉ヤスダワークス レースホルスター

この度は「ヤスダワークス レースホルスター Ver.1」をお買い上げいただきありがとうございます。
今現在はハイキャパ用のみ販売となりましたが、今後はグロック用やその他モデル用も販売しようと画策中ですのでご期待ください!
基本的にはこの記事にて他モデル用も取り扱い方法は同様になる予定ですが、異なる場合は追記や他記事にて対応したいと思います。
では早速取り扱い方法に入っていきます!
1.3Dプリンタ製であることについて
この製品は3Dプリンタにて制作したものであるため、基本的な素材はPLA樹脂となっております。
そのため一般的に販売されている金属製のレースホルスター等に比べ、過度な衝撃や熱には弱くなっております。
詳しく説明しますと、今回使用しておりますフィラメントメーカーの説明では熱変形し始める温度が58C°であるため、夏場にエアコンが掛かっていない車内等に放置しますと熱変形が起こる可能性がございます。以前私のパーツを提供した方の意見によりますと、炎天下の野外で長時間使用すると違和感が出てくることがあるとのことです。
対衝撃性についてですが、今回のホルスターは数百回私自身がドロウを行い実際にJSC等の競技で使用した結果実用に耐えうると判断し販売に至っておりますので、ある程度の耐久性はあると自負しておりますが、樹脂製・3Dプリンタ製であるため過度な衝撃は他の金属製レースホルスターには劣る部分がございます。また、本製品特有の耐久性が劣る部分もあるため以下記事にて説明いたします。
また、同じ設定で出力しているとはいえ個体差でバリ等が出ることがあり、数か所やすり掛けを施している場合がありますご了承くださいませ。
2.ダミースクリューの削り落としについて

すみません!なるべく鉄砲に対する加工はなくしたかったのですが、鉄砲を収めた際のがたを少なくするために、ホルスターの面取り加工を除いた結果、ハイキャパのみグリップのダミースクリュー部分を上記写真のように削るorカットしないとスムーズに抜き差しできないようになってしまいました。
次回生産分よりこの部分は調整予定ですm(__)m
3.内容物

内容物はホルスター本体とM4のナイロンねじになっています
M4のナイロンネジは


本体中央のM4のネジ穴に入れていただくことでハンドガンを収めた際のがた取りと、銃口が本体側に向くことでの引っ掛かりを防止する目的がございます。少し長いものを付属していますので、ご自身の鉄砲に合わせてカットしてお使いください。
4.各部調整機構について

こちらが「上下」の調整機構になります。必ず2本のネジを十分に緩めてから稼働させてください。
また個体差によりベルトバックル部分と上下調節機構の動きがなめらかでない場合は、間に細いマイナスドライバ等を差し込むことで外せます。

こちらが「左右スイング」機構になります。先に申し上げますとこの部分が本製品一番壊れやすい部分となっているため取り扱いに注意してください。
調整する際は「必ず2本のネジを同時に緩め」締めこむ際も「2本同時に」行ってください。
3Dプリンタの積層方向がや無負えず弱い方向になっているため片方を先に締めこむことでこの部分が折れる場合がございます。

こちらが「前後スイング」調整機構になります。基本的には「左右スイング」機構と取り扱い方法は同じになります。
積層方向が弱い部分がありますのでこちらもお気をつけください。

こちらが「体に対しての開き角度」調整機構となります。
こちらはアルミ棒に対してナットを仕込んだ基部を締めこむことにて調節しています。
調節する際は上下いずれか一方のネジ2本を均等に締めることで固定してください。
※基本的には各部ネジを締めこんでいき、簡単には動かなくなってからの「増し締め」は30度ほどにとどめてください。樹脂であるため弾性によりその程度の増し締めで基本的には固定できます。過度な「増し締め」は破損に繋がります。
5.ベルトへの取り付け

ベルトに取り付ける際はこちらの6本のネジを緩め、分解したバックル部分をベルトへはめ込んだ後再度ねじ込むことで固定できますが
私の使用しているミルフォースのシューティングベルト(幅40mm)に対しては分解せずにベルトに通すことができることを確認しています。
逆に40mm以上のシューティングベルトに対しての装着は出来ません。
6.フルロック機構について


フルロック機構はホルスターにハンドガンを収めた際に不意な衝撃でハンドガンが落ちないようにロックする機構になりますが、本製品に関しましては上記写真1枚目から2枚目の状態にすることによりロックできます。
ネジが回りにくいようにはしていますが、フルロック機構が硬すぎたり、すぐに動いてしまう場合は固定している2本のネジを調整してください。
7.抜き心地の調整について
本製品は二つのロック機構にてハンドガンを固定していますが片方のロック機構を調整することで抜き心地を調整することができます。

ホルスタ本体上記写真部分のネジ3本を外すと

このようになっています。
まず調整の一つ目ですが、こちらのばね部分に厚紙やプラバンにて詰め物をすることで抜く際の「硬さ」を調節することができます。

またばねの裏にありますロック機構を上記写真左の物のようにやすり等でなめらかにすることで抜く際の「なめらかさ」を調整することができます。
加えて、新品のハイキャパのグリップですと角が立っておりロック機構が引っかかる場合があります。
その場合は上記加工に加えて…

写真の指し示す場所をヤスリで削ることで調節できます。
なるべくそのままで使えるように調整はしていますが、個体差で引っ掛かりが出る場合があります。
その場合はお試しくださいませm(_ _)m
こんなところでしょうか!長々と書いてしまいましたが、このホルスターは私が始めた中学生のころにこんなホルスターがあったらなという思いから作りました。そのため他のレプリカホルスターよりも抜きやすく、比較的安価であることを目標に制作し始めましたが、実際に作ってみるとなかなか一筋縄ではいかない部分もありましたが何とか形にはなったかなと思っています汗
3Dプリンタを用いたことで調整や扱いに少々難があるものになってしまいましたが、このホルスターを使い、JSC等を始めて下さる方がいたら嬉しいです。
何かご要望等ありましたら私のX @nekonomiffy0624 までお問合せ下さいませ。
ではでは…
Posted by yasuda at
13:37
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2023年01月13日
1月29日開催 赤羽フロンティアヤスダスティールのお知らせ

あけましておめでとうございます!!
遅くなりましたが、今月のヤスダスティールのお知らせとなります。
(フロンティアの山中社長との相談でこの練習会の名前はヤスダスティールになりました笑)
~概要~
場所:赤羽フロンティア二階レンジ
日時:1月29日 13時開始
参加費:1000円
☆参加賞有り☆
となります!
今回は前回お試し程度に皆さんに撃っていただいたロシアンスティール風のコースを多めに、jscも絡めて周回しようと考えています。
またその後時間が余れば、JSCの周回等も行おうと思いますので、JSCの練習をしたい!って方も是非ご参加下さいm(_ _)m
使用する鉄砲に関しては、ハンドガン・ロングガンどちらでも大丈夫ですが、ダブルタップを多用するステージが多いため、予備のマガジン等はハンドガンの場合最低3本が推奨です!
まだ内容について自分の中でも決めきれていない所がありますので、決まり次第追記やtwitter等で更新しようと思います。
いつも通り参加希望の方は、私のTwitter(@nekonomiffy0624)までご連絡くださいm(_ _)m
では当日よろしくお願い致します!
Posted by yasuda at
23:18
│Comments(0)
2022年11月30日
12月11日開催 赤羽フロンティアjscクラブマッチのお知らせ

どうも!ヤスダです!
今月もクラブマッチやります!
~概要~
場所:赤羽フロンティア二階レンジ
日時:12月11日 13時開始
参加費:1000円
となります!
今回のクラブマッチはJSCのステージに加えて、5枚の鉄板を使ったアクション風ステージもやりたいと思っています。

こんなのとか

こんなのとか

こんなのをやる予定です!
シューティングやってみたいなという方もお待ちしております!参加賞もありますよ~
参加希望の方は私のTwitter「@nekonomiffy0624」までご連絡頂けると幸いですm(_ _)m
では、当日よろしくお願いします!
Posted by yasuda at
17:57
│Comments(0)
2022年11月10日
11月23日開催 赤羽フロンティアJSC(リミテッド)クラブマッチのお知らせ

こんにちは、ヤスダです!
今月度の赤羽フロンティアJSCクラブマッチのお知らせです!
~概要~
日程:11月23日(水)
開始時刻:午後1時
場所:赤羽フロンティア二階レンジ
参加費:1000円
となります!
前回同様1時開始とさせていただき、簡単なレクチャー等を行おうとはおもっています。
(参加者が前回と同じであれば繰り上げて周回開始するかもです)
またリミテッド開催の直前ということで、周回の内容はリミテッドにしようと考えています!
参加賞についても作りはじめていますよ~
参加の際は前回同様私のTwitter
@nekonomiffy0624
までご連絡頂けると幸いですm(_ _)m
では当日よろしくお願いします!
Posted by yasuda at
14:17
│Comments(0)
2022年10月16日
10月30日の赤羽フロンティアJSCクラブマッチのお知らせ

お久しぶりです!
突然ですがお知らせです!
~赤羽フロンティアJSCクラブマッチ概要~
日程:10月30日
開始時刻:午後1時
参加費:1000円
となります!
今回より運営を私に任せていただき、開催する運びとなりました。山中社長さんありがとうございます!
とりあえず今回のクラブマッチは、基本的には以前と変わらずにJSCの周回にしようと思いますが、
開始時刻を1時とさせていただき、1時から2時までの間は今まで私がJSCを撃ってきたうえで、
感じたこと、意識していることをレクチャー(おこがましい汗汗)したいと考えています。
JSCの周回のみで参加の方は2時からの参加でもちろん大丈夫です!
また、最近3Dプリンタを購入した関係で自作のハイキャパ等のパーツが出来上がってきていますので、
耐久テストもかねて参加賞としてお渡ししようとも考えています。
まったくもって堅苦しいイベントではないので、少しでも興味を持った方や、エアガンシューティングやってみたい!って方、まだフロンティアで練習したことが無いよって方も
よかったら参加してください!お待ちしております!
では当日、初めての練習会運営ですが精一杯頑張りますのでよろしくお願いします!
続きを読む
Posted by yasuda at
14:02
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2016年07月20日
JAPAN STEEL CHALLENGE 2016

いゃあいつも上手くはいかないですね…
ヤスダです。
17日に開催されたJAPAN STEEL CHALLENGEに参加してきました、当日はあこがれのシューターの方々と共に撃てるAスクワッドで撃てるということで、緊張が例年に比べて凄かったです(笑)
それが影響してか、第一ステージの5togoで大コケし、ずるずるとそれを挽回しようとして取り返しのつかないミスをしてしまう事が多かったです、いつも練習のときはミスをしたステージを挽回するような撃ち方をしていなかったのも当日焦った原因かなとも思います。
ですが、得意なスピードステージのいくつかはステージトップを取ることも出来たので、その点は良かったと思います、マック堺さんのどうがでそのところが少し触れられていて嬉しかったです(^^)
あまり成績は伸びませんでしたが、多くのトップシューターの方々とお話出来る機会があり、いろいろな事が学べた試合だったのかなと思います。
いつも練習場所を提供して頂いている、赤羽フロンティアの山中社長さん、赤羽シューティンググラブの皆さまにはこの場を借りてお礼を言いたいと思います、一年間ありがとうございました、そしてまた一年間よろしくお願いいたします。
よりいっそう練習し、来年は一つでも順位を上げられるよう頑張りたいと思います!
ではでは♪